こだま ゆうき

東大阪と、本気で向き合う。

Profile

児玉ゆうきとは、
どんな人物か。

児玉ゆうき
児玉ゆうき
こだま ゆうき 1998年6月27日生
元国会議員秘書 会社経営者 2023年市議選立候補 📍 東大阪市在住

電気工事士として技術を学び、ビル管理システムの保守、Webデザインの独立、議員秘書を経て、2025年に株式会社KDMを創業。動画制作とHP制作で地元企業の発信を支えてきた。「働く現場」と「伝える仕事」の両方を見てきた立場から、東大阪の経済とまちづくりに取り組む。

Career

2018年3月
南大阪高等職業技術専門校 情報通信科 卒業 在学中に第二種電気工事士 取得
2018年4月
日新ネットワークス株式会社 入社 ビル管理システムの運用保守を担当 / 2020年1月 退社
2020〜2021年
独立に向けてWeb制作スキルを習得
2021年6月
個人事業 開業(Webデザイン)
2021年10月
片山大介事務所 秘書 就任 同行・SNS運用・事務 / 2023年2月 退任
2023年
東大阪市議会議員選挙 無所属で立候補(落選)
2025年4月
株式会社KDM 設立・代表取締役 動画制作・HP制作

Message

「この街の悪循環を、
根本から止めたい。」

少子化で若者が減り、後継者がいない会社が廃業する。市内の雇用が減れば、若者はさらに外へ出ていく。東大阪はいま、この悪循環の入り口にあります。

表面的な対策を重ねても、流れは止まりません。多くの課題の起点は、この街で働き続けられる場が減っていることだと考えています。

東大阪が誇る製造業をはじめ、地元企業が元気であれば、若者が残り、雇用が生まれ、子どもを育てられる街になる。難しい制度論より先に、この街で生きる人の現実を変える。それが私の出発点です。

児玉ゆうき

Note

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